子育て・育児相談室 - 日本子育て心理カウンセラー協会 -

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皆様のご要望で
「オンライン相談室」始めました。
・遠方の方。
・多忙な方。時間がとれない方。
・自宅で相談したい方、吉報です
※詳細は下段参照
※今まで通り面談相談も行っています。




わが子の様子に、少しでも不安やおかしいと感じたらすぐにお相談ください。

早ければ早いほど短時間で解決できます。

「来て、よかった…」
「受けて、よかった!」
「実は、ものすごく迷いました」
とつぶやき、安堵した表情でお帰りになる相談者のお姿が私たちの喜びです。

お子さまが抱えている問題を的確に解決します。
親と子がともに幸せになる力を備えていただきます。
現在、悩んでおられる様々な負の状態を好転させます。

本会の相談室は以下の要点で行っています。

・初回/ヒヤリング
 適切なアドバイスを行う為にしっかり相談内容を聞かせていただきます。
 ごくまれですが、2回のヒヤリングが必要なケースもあります。
 (軽い相談内容の場合は当日に解決法をお伝えします。)

・2回目・診断書の提示
 ヒヤリングでお聞きした内容をもとに現在の状態やリスク、そしてその具体   
 的対策を診断書として提示させていただきます。

※相談者の判断を優先していますからご安心ください。

相談室からのお願い

最近、多くのご相談をいただいています。
そのような状況の中、予約いただいても当日、突然キャンセルなさるケースが増えています。
いろいろな事情があると思キャンセル料は一切請求していません。もちろん、これからも請求することは考えていません。
ただ、中には深刻で緊急を要する相談でも、予約が入っていて、お断りする残念なケースがおきています。
そのような事情から突然のキャンセルはご遠慮ください。よろしく願いします

当会の相談室は、一人でも多くの保護者の苦悩を軽減したいという思いから、1時間/5.000円でカウンセリングを行っています。
カウンセリングの内容は他に類のないレベルで、自信がありますが、経済的理由で、子育ての問題やトラブルを解決できないケースを少しでも減らしたいという思いから、社会の支えが必要な一人親家庭や生活支援家庭の方でも、相談にきていただける料金設定にしています。

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相談者の個人情報の保護について

「そちらは、市や区の相談室や児童相談所、警察などと連携なさっているんですか」と、お聞きになる方が増えていますので、この機会にお答えしておきます。

本協会は、相談者の許可なくして、相談者の情報を他に伝えることはいたしません。その理由は2つです。
1、相談に来られた事案のほとんどは解決できるからです。
2、本会の活動目的の一つが、子育て中のお母さんを支え、守ることだからです。

相談者の中には、市や区の無料相談室を利用されて、嫌な思いや悔しい思いをされた経験がある方がいらしゃいます。
ご安心ください。本会はどのようなことがあっても、相談者を守ります。
相談者を「守る」ことは本会の重要な理念の1つです。
安心してご相談ください。
          
               
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子育てで発生する、ささいな不安や迷い、ちょっとした疑問や問題の奥に深刻な理由があります。

早く解決しておくことです。
対応が遅くなるほど事態は深刻化します。
放っておくのが一番いけません。
多くはエスカレートし、悪化するケースが多いからです。

以下のような不安や迷いは、芽のうちに解決することが大切です。
・どうして、わが子に優しくできないのだろう
・なんで思う通りにならないのだろう
・どうして、しつこく言ってしまうのだろう
・何で、いつも叱ってばかりいるんだろう
・こんなことがいつまで続くのだろう?

・どうしたら健やかに育てられるのだろう
・どうしたら優れた能力を備えさせられるのだろう
・どうしたら笑顔で、安心できるのだろう?

・可愛いとおもっているのに叩いてしまうのは何故だろう
・暴言や乱暴な言動をあびせてしまう、止めたいけどできない
・他の子と比較すると嫌になってしまう、どうして比較するのだろう?
・うちの子はどうしてダメなんだろう、どうしたらいいのだろう?
・身も心も疲れてしまって、どうしたらいいのだろう?

・言う事を聞かない、反抗する
・学校に行きたがらない
・おとなしくできない
・同じミスを何度も繰り返す
・成績が低迷している
・悪い事ばかりする
・ゲームばかりする
・欠点や短所を何とかしたい、どうすればいいのだろう?

・成績だけを求めていいのかしら
・受験勉強だけでいいのかしら
・スポーツもやらせたほうがいいのかしら
・成績の良くない子はだめなの?

・子どもに将来幸せになってほしいけど、何をすればいいの?

・皆はどうしているのだろう?
・生活に困窮しているけどシングルマザーです。
 それでもわが子を健やかに育てたい。何をすればいいの?
・主人が子育てに無関心で不協力、無責任。
 どうしたらいいのだろう
・よその家はどうしているのだろうか?

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わが子が何か変だ、おかしい、なんか違う、なんだか不安…と感じたら、ほぼ何らかの問題や異常を抱えていると思って間違いありません。
このようなケースでは「子どもの先天的な脆弱性(ぜいじゃくせい)」が見つかることがとても多いものです。

LD(学習障害、計算、書字、読字、図形、方角、推察など)
・ADHD(注意欠陥・多動性障害)
・PS(アスペルガー症候群)
・SD(対人不安など)
・MR(発達遅滞・知能・言語・運動・対人など)

大切なのは、このような脆弱性があっても、慌てたり、焦ったり、落胆したりしないことです。
ほとんどのケースは、親が適切な接し方や育て方をすれば健やかに育つからです。
最も悪いのが、わが子にこのような先天的な脆弱性があるのに気づかず、普通の子と同じように育ててしまうことです。
この場合、成長の過程で深刻な問題やトラブルが必ず発生します。

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思春期(概ね12~18歳)の子は、必ず様子が変わり、おかしくなるものです。その要因は8つあります。
この時期の対応が悪いと事態はさらに悪化するものです。
本相談室では、これまで精神科や心療内科などに通院しておられる親子の相談もたくさん解決してきています。
100%の保証はできませんが、ぜひ一度ご相談ください。


「JCCA子育て相談室」は、子育てに関するさまざま不安や迷い、多岐にわたる問題やトラブルを数多く解決してきました。

そうして気づいたことは、不安や迷いに悩み、問題やトラブルを抱えて相談に来られるお母さんは、真面目過ぎるほど真面目な方が多かったということです。



私どもは薬を使わず、治療もしません。
それでも多数の相談者の思いや願いを叶えてきました。
例えば、中1の娘が不登校で困っている、元気に登校させたい、という相談の全ケースで、お子さんが登校されるようになりました。
また、わが子を乱暴に叩くのを止めたい、どうしたらいいのか、という相談の全てで止めさせることができました。

自慢したい訳ではありません。
ご理解いただきたいのは、子育てに関する悩み相談は「聞く」だけでは解決しないということです。

実は、本会のカウンセリングは、基本的に、お子さんあわずに改善・解消するものです。一度も会わずに、不登校のお子さんが登校できるようになります。
この理由が分かる方こそ「真の子育て心理カウンセラー」といえます。本会のカウンセラーのレベルをお分かり頂けるとおもいます。

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本会のカウンセリングは短期間(最短で3~4日)で効果がでます。

実際の子育てにすぐ役立ち、さらに現在苦悩している子育てに関する様々な問題やトラブルの大半を解消・解決できる実践的なカウンセリングです。

一般的には困難とされる、自閉症やアスペルガ−症候群、ADHDなどの難しい相談でも、7〜12回程度のカウンセリングで相談者の心痛や苦痛を軽減・解消できています。

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オンライン相談の概要 

○事前に予約
・ (予約は電話「03-6425-7330」かメールkosodate.nakayama@gmail.comで)
○相談方法/スカイプによる面談及診断・カウンセリング
○料 金
・1時間 5.000円。
予約後→指定口座に料金振り込み→入金確認後開始)
延長30分毎/2.500円)
・1回の所要時間概ね2時間

従来通り「面談相談」も行っています。
丁寧な分析・診断・カウンセリングが必要な深刻なご相談は「相談室」を利用ください。

 相談室:早稲田教室 
 曜 日:予約制
 時 間:10:00~20:00 (カウンセリングのみ)
 料 金
 ◆初回/1時間 5,000円 延長30分毎 2,500円)
 ◇2回目以後も同一料金


※カウンセリングは無休ですが、
  予約受付けは月~金(10時~18時)です。

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苦悩や心痛の蓄積から疲れ果てても、それでもわが子を何とか良くしたい、という母親の思いや願いを数多く叶えてきました!

また多くのささやかな不安や悩みも解消しています!


一部の事例をご紹介します。


33歳の専業主婦です。
一人息子が小学校に入学します。
入学までに最低限備えさせておかなければならないことを教えてください!?

回答
何か一つだけ、ということなら、まず「聞く力」をつけてあげてください。
何故なら、先生の話を聞くことができなければ、勉強も、指導や注意も理解できず、友達もできにくくなり学校や勉強が楽しくなくなるからです。
多くの親は気づきませんが、子どもが学校に行って最初につまづきになるのが「先生や同級生の話をしっかり聞くことができない」ことなのです。
では、聞く力をつけるにはどうしたらいいのか、ということになりますね。
答えは「子どもの聞く力は、お母さんが子どもの話を聞いてあげた質量に比例」するということです。
いつもお母さんが一方的に話すばかりで、子どもの話を全く聞かないか、あるいは最後まで聞いてあげていなければ、子どもに聞く力(脳・脳機能の仕組み上)は備わりません。
例えば、お母さんに優しくされたことのない子が、成長して母親になったとき自分の子に優しくできないのとい同じことです。
子どもは親から与えられたものしか身につけなし、親から与えられたもので成長するのです。

今からでも遅くありません。
自分の話よりも、子どもの話を聞く時間を多くしてください。


37歳で共働きをしている2人の子がいる母親です。
中1の長女がオール1の成績で、学年でBBです。
長女の親友がB(一番下)です。
娘は小4ぐらいから遅刻するようになり、今も、毎週何日かは遅刻して学校にいっています。
とてもやさしい娘なんですけど…
私は、小、中、高全部トップで頭の良い子でした。
家が貧しく母が病気だったので高卒で就職しました。
だから、娘がどうしてこれほど頭が悪いのか分りません。
それから4歳の息子も変なんです。
どうしたらいいのか教えてください。

ヒヤリングで、娘さんは「学業や学習に深刻な悪影響を及ぼす身体の病気」であることがわかりました。
その対処法を伝えて3か月後には、遅刻もしなくなり、成績もぐんぐんよくなり、半年後に平均点以上がとれるようになりました。
卒業時にはかなりレベルの高い高校の受験ができると思います。
息子さんは「ADHD]の可能性がありました
(正確な診断は6歳以上にならないと難しい)。
レベルは軽度と中度の境界あたりで、このようなケースでの適切な対応を具体的にお伝えして実施していただきました。
現在では、ほとんど気にならなくなった、と安心しておられます。
幸せになってほしいご家族です。

実は、このお母さんが、高校で「君は東大受験ができる」といわれるほど頭が良かったのには理由があるのです。
それは「母親が夫から虐待されて心的病気なり、娘に虐待する親だったこと」
「父親が、母親と娘にDVを繰り返す鬼畜だったこと」
「貧しくてテレビもない生活でいつも独りぼっちだった」生活環境が密接に関係しています。


2歳の息子がいる29歳の母親です。
専業主婦です。
主人が医者で、義父も医師で病院を経営しています。
義母も含めて子どもを後継者に、とはりきっています。
私には頭の良い子に育てる方法がわかりません。
3人には馬鹿にされるようで聞きづらくて、私ができることをそっと教えてください。

回答
例えば、東大医学部に合格できる受験力を備えさせたい(受験脳の形成)、ということなら、お母さんがやるべきことが3つあります。

1、受験脳の基盤づくり(受験力の約50%を左右する)。
2、受験脳の仕組みづくり(受験力の約30%を左右する)。
3、学習法や塾の活用など(受験力の約20%を左右する)。
この3つを適切に行うことをおすすめします。

詳細は、相談室にきてお聞きください。

6回の指導を通じて、こちらの指導どおりに接していただき、驚くほど会話力が上がり、暗記力もつき、思考会話までできるようになっている、とご報告がありました。
前は不安でいっぱいだったけど、今は、この子の成長が待ち遠しい
ぐらいです、と初回の相談時とは別人のような笑顔で報告に来られました。嬉しい瞬間です。
このまま、お教えした接し方を続けていただければ、小3前後で、他の子との大きな差にびっくりされるはずです。



3歳と7歳女児の母親 Oさん(39歳)

国立大学を卒業後就職、結婚、出産後育休をとり復職。
現在も仕事に従事中。
次女が生まれた直後から、長女の言動が「おかしくなり」 その後もどんどんおかしくなってきて、最近はとてもひどくなったので、と相談にこられる。
ヒヤリングで長女がおかしくなった要因が「愛着障害」「直感反応」「反発現象」「先天性現象」の4つが重複して現れていることが判明。
接し方、言葉の使い方、表情やスキンシップの取り方、
適切な子育ての知識、母と子のリラックス法やストレス解消法、親子の絆の再構築法などの助言を7回実施。

※Oさんはカウンセリングの途中から「長女に対して何が過・不足でこうなったのか、そして、どうすればいいのかがよくわかった」。「ここで言われた通りにしたら、長女が変わったので、これからも教えられたとおりにやってみます」、「また何かあったら、お伺いします」。7回のカウンセリングを終えてすっきりとした顔でお帰りになった
Oさんの表情が初回の表情とは別人のように輝き、晴れ晴れとされていたので鮮明に覚えている。


1歳半男児の母親 Wさん(31歳)

幼稚園教諭を経て結婚を期に専業主婦になり、両親の近くに住む。しかし、自分の育てられかたに疑問や不信を抱えており、単身赴任の夫が不在なこともあり、自閉症の乳児を抱えて自殺しようかとビル屋上に立つ。ママ友は十数人いるが、本当の心情を相談した事はない。
表面的に明るく装っているだけ。両親かからの過干渉に加え、不安や迷い、疑問などでストレスになり心療内科に通院。そのような中、本会を見つけ、わらにもすがる思いで受講。初日の受講後、家に帰ると、それまで笑わなかった息子が「笑顔?」で寄ってきた、という。

※相談者のWさんは「自分が何をすればいいのかがよくわかった、だから今は、子どもが愛しくてたまらない」と語っておられました。最近、「2人目の子が産まれました」というハガキがきました。


14歳の長女と1歳半女児の母親 Nさん(36歳)

幼いころから、女手一つで育ててくれる母親に迷惑をかけないように、心配をさせないように、自分の心情を封じ込んで成長する。しかし、その後、うつ病、精神疾病へとエスカレート、リストカットを繰り返し、最後は切腹自殺をするが助かる。その後、結婚したが夫のDVで離婚。
相談直前まで中1の長女と精神科に通院中。
このまま2人の子を不幸にしたくないと、協会を見つけ、金銭的な無理をして相談。他人が恐くて4年半乗った事がない電車で約1時間かけて来会。「来る時は自信がなかったけど、帰りはまったく平気だった自分にびっくりした」そうです。

※Yさんの表情が、相談前と後では激変。家に帰ると、長女が「お母さん乾杯しよう」といったのでびっくりした、という。本人よりも娘さんのほうが気づいているようです。相談後のYさんは明るく、よく喋り、表情も豊かになり「最近、娘が変わった」と喜んでおられます。その後、娘さんは登校するようになったそうです。


16歳の長女を筆頭に5人の母親 Iさん(43歳)

5人の子育てで多忙の中、中2の次女が突然、登校拒否。引きこもるようになって口をきいてくれず、他の4人の子どものこともあり、心労から倒れる。その後も事態は悪化する一方で苦悩していた時、新聞で協会のことを知り必死の思いで相談。「夜6時から相談できたのがラッキーでした」と、後に話しておられます。

相談途中から「自分に原因があった」「娘が望んでいることが分った」と気づき、その前後から次女の態度が変化。相談終了時には「次女が元気で登校するようになっていた」ということです。

※このIさんには後日談があり、次女の通う学校から「子育て相談員」として、協力していただけないか、と依頼があったそうです。「子育てを卒業してから」とお断りし、その時期を楽しみに過ごしているそうです。

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育て方が原因で発生する問題やトラブルは多種多様で、中には成人後に深刻な形で現れることも!

相談の中には20代、30代の子どものケースもあります。
解決は可能ですが、時間が経つほど解消・解決が困難になり時間がかかります。
これが、早く解決することをすすめる理由です。


「相談事例の一部」

・中1の息子の万引きで悩む30代の母親
・3歳長男の健康診断・再検査で悩む20代の母親
・高1娘が高校をやめたいと言い出し悩む母親
・小学校を控えた1人息子のことで悩む20代の母親
・ 全てを面倒くさいという中1息子に悩む40母親
・ 中学受験を控えて悩む小5男子の母親

・ すぐに切れる高3女子の暴言などに悩む40代の母親
・2歳と3歳の育児で疲れ果てている妻に悩む30代の父親
・ 8ヶ月の長男の育児に悩む妻に悩む30代の父親
・ 友だちがいない小2の長男に悩む30代の母親
・ 発達障害の小6息子のことで悩む40代の母親

・ マタニティーブルーが招く暴行に苦悩する30代の母親
・ 働かない夫に悩む9歳の1人娘がいる30代の母親
・ 1年間の育児休暇明けの職場でイジメに悩む30代の母親
・ 突然、破壊したくなる発作で悩む3歳の子どもの母親
・ 自分がわからなくなったと悩む幼児2人のシングルマザー
・ ルーズで投げやりな小4息子の躾に悩む母親

・ 毎朝ドタバタして教材を鞄に入れる小5息子に悩む母親
・ 塾通いしているのに成績低迷の小5息子に悩む母親
・ 引きこもっている高㈵娘に悩む働いている母親
・ 6歳長女がアスペルガ−症候群だと分って悩む30代母親
・ 叱ってばかりの子育てで自己嫌悪する20代の母親
・ ひどく叩き寝ている子どもに泣いてわびる30代の母親

・ 小5女児の学力低迷に悩む40代の母親
・ DVで不倫する夫に悩む2児の30代の母親
・ 中学受験を1ヶ月後に控えた小6男子の母親
・ 長男への虐待で悩む妊娠中の30代の母親
・ 不登校の小5女児に悩む30代の母親

・ 自殺したいという21歳の一人娘に悩む40代の母親
・ 息子の「チック」に悩む30代の母親
・ 勉強しない高2次男に悩む40代母親
・ 自殺願望の30代長男に悩む60代の父親
・ 小1女児の万引きや窃盗に悩む40代の母親

・自閉症の長女を抱えて自殺の前兆に悩む30代の母親
・パニックを起す中2長男に悩む40代の母親
・就職できない23歳長男に悩む40代の母親
・夫や義父母との関係に不安が募る30代の母親
※その他多数

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・初めての子育てで、不安がいっぱいのお母さん
・子育てのストレスやダメージを抱えているお母さん
・子どもの問題やトラブルなどで、悩んでいるお母さん

個人情報を厳守します。安心してご相談下さい。


変だ、おかしい、嫌だ、何故?などの不安や迷い、問題やトラブルを感じたら、小さな芽のうちに解決することです。

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 子育て中のお母さんの多くは、その肉体や心がボロボロになるほど頑張っておられます。そして身体が動かなくなっても、それでもなお頑張ろうとなさいます。
でも夫や子どもたちは、お母さんの心身の疲労が限界で、壊れそうなことに気づきません。だから孤立化・孤独感にも苦しみます。

 お母さんを苦悩させている子育てに関するトラブルや問題を解消し、心身の疲労や孤立・孤独感を軽くするお手伝いをさせていただきます。


選りすぐりの子育て心理上級カウンセラーが、あなたの葛藤や悩みを軽くするお手伝いをします。
相談者の多くが「一変」し、笑顔でお帰りになります。

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お気軽にお問い合わせ、ご相談ください。
■関東/東京
 相談室:早稲田教室 
 曜 日:ご相談下さい
 時 間:10:00~20:00 (カウンセリングのみ)
 料 金
 ◆初回/1時間 5,000円 延長30分毎 2,500円)
 ◇2回目以後も同一料金


※カウンセリングは無休ですが、
  予約受付けは月~金(10時~18時)。



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※お電話への対応はヒヤリングになります(全て無料です)。
 本格的なカウンセリングは無料ではありませんので、ご了承ください。