CHILD-NURTURING
PSYCHOLOGY COUNSELOR



子育ての極意「4つの力」とは

1 素直な性格 健やかな精神 明るく元気な若者に育てる力

子育てとは健やかに生きていく自立力を備えさせること。
そのテーマの一つが健やかに生きていける性格や精神を備えさせること(子育て力1)

2 優れた知能や思考力 高い学力や輝く個性を備えさせる力

自立力のテーマの二つ目が健やかに生きていくために必要な知能や頭脳
思考力や学力・受験力、輝く個性を備えさせること(子育て力2)

3 健やかに生きる力 幸せになる力 成功する力を備えさせる力

自立力の3つ目が健やかに生きる力、幸せになる力 成功する力。
わが子にこの3つを備えさせること(子育て力3)

  

4 様々な問題やトラブルを乗り越える力を備えさせる力

自立力の4つ目が様々な問題やトラブルなどを乗り越える力
を備えさせること(子育て力4) 

本講座ではこの4つの力を備えていただくことができます。

在宅受講・DVDコースの特徴

期限が長いので、空いた時間や隙間の時間で自由に学べる便利なコース
・多忙な方
・遠距離の方
・公務員の方
・複数のお子様がいる方
・事情を抱えたお子様がいる方などに喜ばれています。
※初回合格率がとても高い(98%以上)のが特徴です

在宅受講DVDコースのセット


在宅受講・DVDコースの概要

・テキスト+DVDによる受講(試験提出期限4ヶ月)
・テキスト2冊+DVD12枚(1枚約90分)
・問題100問(記述式)/合格点・70点
・在宅受験/認定試験用紙は郵送
・在宅受講/添削4回(郵送)
※在宅受講コース/教材一式は郵送
※受講料(総費用)138,000円(認定書。身分証作成&郵送費含む)
LIN広告期間・月5名様限定価格 88,000円
※受講/随時(電話・FA✕申込)

電話03-6425-7330(代) mail kosodate.nakayama@gmail.com

※短期間で終えたい方は事前報告


在宅受講の教材

◆上巻

第一章 子育ての基礎知識/第ニ章 子育ての基本/第三章子育て中のリスク


第一章 子育ての基礎知識(適切な子育てに必須の心得や教示など)

健やかな心や精神、優れた思考力や学力、輝く個性の全てを左右する
基礎知識を分かりやすく学んでいただけます(生地なら横糸になる)



第二章 子育ての基本(適切な子育ての指針や羅針盤となる英知など)

健やかな心や精神、優れた思考力や学力、輝く個性の全てを左右する
基本知識を分かりやすく学んでいただけます(生地なら縦糸になる)



第三章 子育て中のリスク(親の責務の1つ、命を守る知恵や英知など)

健子どもの命、健全な身体、健やかな心や精神、優れた思考力や学力、
輝く個性の全てを守るための専門的知識を学んでいただけます。





◆下巻

第一章0~3歳期編/第2章4~6歳期編・7~9歳期編
第三章10~12歳期・13~15歳期・16~18歳期編

第一章 0~3歳期編 (2つの必須テーマとこの時期の極意など)

子どもに最も影響を与える4年間の適切な育て方が学べます。
子どもの命を守る、健全な身体、健やかな心や精神、優れた思考力や学力、
輝く個性の全てを適切に行うための専門的知識を学んでいただけます。



第二章 4~6歳期編(4~6歳の必須テーマと発達課題の英知など)
第二章 7~9歳期編(7~9歳の必須テーマと発達課題の英知など)

子どもに健やかな心や精神、優れた思考力や学力、
輝く個性の全てを備えさせるために最も重要なのが4~6歳期の育て方。
さらに思考力や学力を高める7~9歳期の育て方を学んでいただけます。



第三章 10~12歳期(10~12歳の必須テーマと発達課題の英知ほか)
第三章 13~15歳期(13~15歳の必須テーマと発達課題の英知ほか)
第三章 16~18歳期編(思春期現象、受験対策の英知など

問題やトラブルが起こりやすい10~12歳期、反抗や反発が酷くなる
13~15歳期、大学入試や就職が控える16~18歳期。
対応を一歩間違えると将来に禍根を残しやすい時期。
各年齢期の適切な対応が学べます。






在宅受講・DVDコース特別割引料金・月5名様限定

・テキスト+DVDによる受講(試験提出期限4ヶ月)
・テキスト2冊+DVD12枚(1枚約90分)
・問題100問(記述式)/合格点・70点
・在宅受験/認定試験用紙は郵送
・在宅受講/添削4回(郵送)
※在宅受講コース/教材一式は郵送
※受講料(総費用)138,000円(認定書。身分証作成&郵送費含む)
LIN広告期間・月5名様限定価格 88,000円
※受講/随時(電話・FA✕申込)

電話03-6425-7330(代) mail kosodate.nakayama@gmail.com

※短期間で終えたい方は事前報告



子育て心理カウンセラー
養成講座カリキュラム

講座1/子育ての基礎知識
(教室講座はテキスト上の第一章)
(オンライン講座はテキスト上の第一章)
(DVD講座はDVD1・2)

子育ては後戻りも、引き返すこともできない。
母と子がともに不幸になるから失敗は許されず、成功させなければならない。
子育ての基礎(子どもの脳・脳機能の守りなど)に関する知恵や英知は、
わが子の健やかな成長と発達を容易に促せるので母親自身を楽にする。
子育て中の親にアドバイスする関係者にも必修の基礎知識。
特に2020年から始まる大学入試制度の大変換にともなう評価基準が求める
「思考力、判断力、表現力の基盤づくり」に不可欠の知識。


・内容の一部
子育ての目的、子育ての原則、脳の成長と発達の原則。
脳機能の成長プログラム、強化の原則、言葉の力/ほか重要な情報が満載。



講座2/子育ての基本
(教室講座はテキスト上の第二章)
(オンライン講座はテキスト上の第二章)
(在宅講座はDVD3・4)


十数年に及ぶ子育てを成功させるには「信頼できる、根拠のある指針・羅針盤」
が必要。
ここでは、1981年にノーベル賞を受賞した3人の科学者の教示を中心に、
日本に古くから伝わる「子育ての黄金律」などを収録。
わが子を健やかに、そして優れた若者に育てるために不可欠な
「脳・脳機能のメカニズムを育み、高める」基本知識が学べる。
さらに2020年度から始まる新入試基準を楽にクリアーする思考力や学力、
生きる力などを備えさせる知識が満載。


・内容の一部
子育ての指針、全ての基盤、脳・脳機能の仕組み、子育ての黄金律、
学力や思考力、生きる力の基盤づくり/ほか



講座3/子育てのリスクと軽減の要点
(教室講座はテキスト上の第三章)
(オンライン講座はテキスト上の第三章)
(在宅講座はDVD5・6)


やってはいけないことをして失敗すると、親と子の一生を不幸にするリスクがある。
成功と失敗の差は日々のわずかな育て方の差なのだ。
特に、親の言葉や言動は子どもの脳・脳機能に深刻な影響を与えてしまう。
親と子がともに幸せになるために、あるいは子どもの脳・脳機能を守り育むために
「必ずしなければならないこと」がある。
「逆に絶対にやってはいけないこと」がある。

さらに「絶対に使ってはいけない言葉、逆に必ず使うべき言葉」、
「万能の言葉」など子育てに必須の知識も収録。
実際の事例から、現代の科学者や研究者たちの警鐘など、専門的知識も学べる。
子どもをおかしくするリスクを軽減し、好転させる力になる。
内容の一部
子どもを変にするリスクの主因、命のリスク、心的病気のリスクと軽減の要点。
子どもの防犯/ほか




講座4/0〜3歳期の要点 
(教室講座はテキスト下の第一章)
(オンライン講座はテキスト下の第一章)
(在宅講座はDVD7・8)


子育ての基本(5段階)の中でも、最も重要なのが0〜3歳期の育て方です。
多くの科学者や研究者が、この時期の育て方で子どもの一生が決まると教示しています。
例えば健やかな心、学力、思考力、生きる力や能力、個性の基盤なども、
この時期の脳・脳機能の守り方、育み方で決まると教示しています。
特に、この時期に親が与えるべき「3テーマ」が不足していると、
この後さまざまな悪影響がでて、母と子がともに長く苦悩することになるというのです。
重要なのが「母親の愛情や優しさ」ですが、この意味をほとんどの親は知りません

だからほとんど与えていません。
また与えていたとしても、とても足りないケースばかりです。
これが「子育ての最初のつまづき」になり、子どもが変に成長する主因の一つなのです。
母親だけでなく、子どもに関わるすべてのプロ必須の知識です。 

内容の一部
3つ子の魂百まで、母の力、脳・脳機能の守りと育みかた、科学者や研究者の教示、
この時期必須の3つのテーマ/ほか 



講座5/4〜6歳、7〜9歳期の要点
(教室講座はテキスト上の第二章)
(オンライン講座はテキスト上の第二章)
(在宅講座はDVD9・10)


わが子を健やかな精神と優れた能力を兼ね備えた若者に育てるためには、
4〜6歳、7〜9歳の育て方もとても大切。
特に、この時期のメインテーマ「躾」にこめられた重要なキーワードを知ること。
この時期の育てかたが良くないと「コミュニケーション障害」や「やる気不足」
「思考力や判断力欠如」「生きる力不足」の子どもになってしまいやすい。
逆に、この時期の育て方が良いと「生きる力、優れた学力」 「健やかな思考力」
 「適切な判断力」 「優れた表現力」を備えた子どもに成長させることができる。
この時期に必須となる専門的知識が満載。


・内容の一部
4〜6歳期の「6つ子の躾け」、脳・脳機能の基盤づくりほか
7〜9歳期の「9つ子の言と文」、健やかな性格、優れた知能や学力。
秀でた思考力や個性、成功する力づくり/ほか





講座6/10〜12歳、13〜15歳期の要点
(教室講座はテキスト下の第三章)
(オンライン講座はテキスト下の第三章)
(在宅講座はDVD11・12)


子育てには、各々の時期だけの重要な個別のテーマがある。
10~12歳期の大切なテーマは、親&大人との会話の質量。
正の会話を通じて察知力や思考力が高まり、好奇心や創造力がふくらみ、
やる気が高まるから。
会話の少ない子は人間関係力が弱く、推察力や察知力なども脆弱になりやすい。
さらに対応力も不足し、意欲の低下や成績不振になりやすいので要注意。

思春期中期となる15歳前後は子育ての総仕上げ期。
15年間の育て方の善し悪しが、さまざまな現象として現れる。
将来の幸・不幸の分岐点になりやすい時期。
この思春期の対応を間違えると禍いや不幸の風が吹き始める。
子育てを修正・補強する最後のチャンス。
このとき脳・脳機能の知識がないと好転させることができない。
思春期の子の親や子どもの関係者には必須の知識。


・内容の一部
10〜12歳期の要点「12の理」、直観反応期、自殺の出現/ほか。
13〜15歳期の要点「15の未来」、心身の変換期、不安定期。
親が変わらなければならない/ほか。




子育て心理カウンセラー
自分の子育てや無料で行う子育てアドバイス、カウンセリングなら、この資格で十分対応できます。


子育て心理カウンセラー養成講座 
教授
副代表 森 流音