子育て心理カウンセラー - 一般社団法人 日本子育て心理カウンセラー協会 -

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真の子育てとは「子どもの脳・脳機能を守り育む」ことです。

子育てとは「子どもを守り、育む」こと。
守るのは「子どもの命、健康、脳・脳機能のプログラム」です。
育むのは「子どもの健やかな心・生きる力、思考力や知能、
・脳機能の高次元化」です。
そして「どうすれば守れるのか」 「どうすれば育めるのか」
といった英知とスキルが求められます。

重要なことは「健やかな心・生きる力、優れた知能や学力。
思考力や能力などのすべてを決めるのが脳、脳機能」
だということです。

だから脳・脳機能のことを知らないと
「真の子育て=適切な子育て」は難しいということに
なります。

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※大脳の断面図
大脳の表面を覆う厚さ3ミリ程度の部位大脳皮質。
人間の一生の営みを司る働きをする器官。
この大脳皮質こそが脳の最高決定器官であり、
その働き(指示命令など)は脳内シナプスを通じて
伝えられる。

受験力・学力は流動性知能の性能で決まる

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※海馬=記憶や空間学習などを司る部位
例えば睡眠は基礎学力を高めるためにとても重要です。
何故なら学習情報は「海馬」に一時的に保存され、
睡眠時に大脳皮質に転送されて記録されるからです。
試験の時などに、その大脳皮質から海馬に転送される
仕組みを「記憶回路」といいます。
この仕組みづくりの有無が学力の決定的な差になります。
この仕組みによる学習法を「海馬にの法則学習」といいます。

脳・脳機能の基盤づくりは6~9年で終わる

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※人間の営みのすべてを司る脳・脳機能のプログラムと
メカニズム。その基盤づくりは生後6~9年で終わるという。

本講座では子育てを行う上で必須となる脳・脳機能とそのプログラムや
メカニズムについても多くの英知が学べます。


脳・脳機能の基盤づくりは3段階

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※子どもの一生を左右する脳・脳機能の守り、育みは3段階・3つのテーマがあります。
0~3、4~6歳期は成長を促す育て方。
4~6、7~9歳期は〇○を促す育て方。
10~12、13~15、16~18歳期は〇〇を促す育て方。
このテーマにそった育て方が重要です。

但し、子どもの脳・脳機能には優れた可変性があります。
後付けでも十分に間に合います。
本講座では後付けの方法も学べます。








本講座の特徴は、東大卒で超エリート職の母親たち、
早稲田や慶応大卒で一流企業に勤務する母親たち、
現役の女医や医師、教師、保健師など専門職の方が
たの受講が年々増えてきていることです。

皆さんの受講目的は「自分の子育てに役立てるために」というものです。
何故なら、専門職の方は「子育ては全く知らない、習っていないからできない」
 「それなら信頼できる専門のところで教えてもらうのが確実で早いから」
という合理的な思考や判断ができるからなのでしょう。


受講した全員の方が
「迷ったけど学んでよかった」
「こんな体系的な知識が知りたかった」 
「もっと早く知りたかった」
「もっと早く来ればよかった」
「目からうろこの話ばかりでした」
「まだ間に合いそうなので安心しました」
などと満面の笑みで感想を言われます。

これだけではありません。
受講すると、もっと価値のある「プラス」が得られます。


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受講者の動機と受講後の感想1


こんな体系的知識がしりたかった…
1歳半の娘と6歳の長男の母親(育児休暇中)
・長男が理解できない子で悩んでいる。
 しゃべらない。夜泣き、夜尿、散らかす。物を投げる。
 下にちょっかいだす。娘の手足を引っ張る。大声を出すなど。
 病院や相談室にも行ったが異常ではないといわれた。
 成長するにつれますます悪くなった。
 自分で心理学とか幼児教育とかありとあらゆる専門書を読んだ。
 だがさっぱりわからなかった。
 主人が「鬼な人で、私が倒れても助けず、救急車もよんでくれなかった」
 今、人生で一番苦しい状態。
 これから3人で生きていくつもりだけど長男のことがどうしようもなくて。
 切羽詰まって、ここが最後と思ってきた。

※受講開始
・1回目の受講で、長男の理解できない言動をする理由。
 それが先天的な脆弱性と愛着障害によるものとわかったので納得した。
 2回目の後、アドバイスを実行したら、息子が今までにない表情になった。
 ぼく、ママを愛しているよ、大好きだよ。ママは?と聞いてきた。
 ママも一緒。愛しているよ。世界で一番、というと
 今までにみたことがないような笑顔をみせた。
 3回目の後、妹をかわいがるしぐさをみせた。びっくりした。
 4回目、園の先生から長男が変わった、良い子になった。といわれた。
 今まで3回、園を変わっているので。初めていわれた。嬉しかった。
 全6回で終了。
※最後に「こんな科学的で体系的な知識が知りたかったんです」
 「もっと早く来ていれば…」 「もう大丈夫です。自信があります」
 「ありがとうございました」
  と満面の笑顔で終了。

その後、息子さんを連れて来られた。
長男は元気でいい表情をしていた。
相談者の明るい笑顔が印象的だった。






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受講者の動機と受講後の感想2


迷ったけど来てよかった…
3歳と6歳の男の子の母親(専業主婦)
・2人とも乱暴で、散らかしっぱなしの子。
 スーパーでカートを暴走させたり、自転車を倒したり手がつけられない。
 店の人などからいつも注意されるのが辛い。
 どんなに怒っても治らない。最近は叩いている始末。
 主人に「お前の育て方が悪いからだ」と激怒される。
 義母にも「あなたには母親の資格がない」といわれた。
 もうどうしようもなくなって市の相談室に行った。
 市の相談室は全然ダメで行かなきゃ良かったと後悔した。
 どこも同じかも、と思うとここに来るのもすごく悩んだ。
 でも、このままじゃ大変なことになると思ってきました。

※受講開始
・1回目の受講で、長男が乱暴な理由。もの忘れが激しい理由。
 言うことを聞かない理由がわかって納得した。
 2回目の受講後から長男が変わりはじめた。
 そうするとい次男も変わり始めた。
 4回目の受講時にご主人が参加。

 ご主人より、おかげさまで子どもたちがびっくりするこど変わりました。
 ありがとうございました。とお礼を言われる。
 相談者は最後まで受講された。
※最後に「もう大丈夫です。自信があります」
 「迷ったけど、本当に来てよかったです」
  と満面の笑顔で終了。

その半年後4人で年末の挨拶に来られた。
4人とも笑顔がいっぱいで幸せそうな家族の姿でした。



受講者の動機

1、自分の子育てに役立てたい。
・ 子どもが幼いので今のうちに良い育て方を知りたい。
・ 子どもを優秀な若者に育てたい。
・ 子どもが変なので何とかしたい。
・ 子育ての不安や疑問、ストレスや心の疲れを解消したい。
・ 自分の苦悩やダメージを解決したい。

2、仕事で役立てたい。
・ キャリアアップしたい。
・ 保護者に的確なアドバイスがしたい。
・ 保護者に喜ばれ、感謝されるために

3、人の役に立つ仕事をしたい。感謝される生き方をしたい。
・ 自分で教室や相談室をやりたい。
・ プロのカウンセラーになり収入を得たい。
・ これから人気職業になるので取っておきたい。
・ 実力のある専門家になりたい。


本講座で学ぶと「適切な子育て力(知恵や英知)」が備わります。

適切な子育てとは、人類が400万年の時空をかけて培ってきた「奇跡を起こし、
驚異的に働き、天才的なひらめきをする脳・脳機能を守り、育む」育てかたです。
何故なら、野生(自然界)では最弱者である人間が数百万年を経て
「地球上で最強者として君臨する立場」になったのは、
ひとえに「人間の脳・脳機能が地球で一番優れていた」からです。
人間は、どのような過酷な時代や環境であっても対応し、適応し、成長して進化してきました。
塾や学校などない時代でも生き延び、そして進化してきたのです。
そのすべての力を「脳・脳機能」が産んでいるのです。
だから「脳・脳機能を守り、育むことこそ適切な子育て」だというのです。

今、10年後にはAi・AIロボが人間の仕事の30%を行い、
20年後には60%を行う時代になるといわれています。
要は人間の仕事をAi・AIロボが奪うということです。
東大の若き才人・副学長のA氏がNHKの番組で、20年後に最も人気になる職業は何ですか、
と聞かれ「ユーチューバー」です、と即答なさっています。
そして「éスポーツ」もこれからもっと盛んになるということです。
スマホやゲームの中に未来の人気職業があることを、どれほどの親が知っているでしょうか。

重要なのは、たとえ過去に類のない大変革の時代がこようとも、
人間にはその状況や環境に適応できる変化対応力が備わっている、ということです。
この変化対応力こそ、子育ての重要な「見えないテーマ」なのです。
だが残念なことに、多くの親は知りません。だから変化対応力とは全く逆の育て方をしています。
今、子育て中の親の多くが、深刻なほど不安に陥り、混乱し、迷走し苦悩する時代に突入します。
その苦難の中で、どうすればいいのか明確な答えをもちアドバイスできるのが「子育て心理カウンセラー」です。
これからますます地域や町で必要とされる仕事であり、あなたの誇りと価値を高める仕事になります。
多くの苦悩する親を救うという仕事は、それだけであなたとあなたの人生を高めることは間違いありません。
実は「心理カウンセラー」も、20年後でも必要とされる職業の一つになっています。


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本講座の特徴1

○本講座で学ぶと
良い子育てとは、どのような育て方かがわかります。
そして学んだことを生かして育てると、子どもがどんどん良くなります。

良くない子育て、やってはいけない育てかたがわかります。
そうすると子どもが変になった原因が分かります。
学んだことを生かして接すると、子どもの状態がどんどん好転します。

○本講座は「心理学+子育て+脳科学+相談のノウハウ」
の4要素を組み合わせた独自の理論で、本当に効果があります。

受講者の感想がそのことを表しています。
「安心して育てています」
「子どもが健やかに成長しています」
「今は、成績があがって、ものすごく優秀になりました」
「子どもがガラッと変わりました」

「相談者に喜ばれて、感謝されています」
「園の関係者みんなから頼りにされています」
「子育て心理占い開設しました。頑張ってます」


ところが、とても残念なのは、受講者や相談者の多くが、次のように言われることです。
・ ここのことは誰にも教えたくない。
・ 教えたら損するから。
・ よその子が良くなると嫌だから…。
・ 私のまわりの人には絶対に知られたくない…。
・ 教える義務はないから…。
・ ものすごく必死になってやっと探し当てたんだから…。


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子育て心理カウンセラー養成講座の受講法は3コース。

1、教室講座(早稲田教室)
2、在宅講座(DVD+テキストで自宅学習)
3、オンライン講座(スカイプで自宅学習)

・遠方の方。
・多忙な方。時間がとれない方。
・自宅で受講したい方でも大丈夫
※すべて同一料金です。

お申込みは電話にてお受けしています。
また詳細が知りたい方はパンフレットを無料で差し上げます。
お気軽にお申し出ください。
ご質問などにも電話にて対応しています。

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教室受講
2019年度/秋季講座概要
11・12月の6日間講座コース・3日間短期集中
講座及び個人指導講座を行います。

・場所/早稲田 教室・夏山ビル

・3日間短期集中講座
(曜日指定可)(個人指導可)
AM10:30~PМ17::00(本講座3日間・1日6時間)
・テキスト2冊使用
・3日目受験/90分・100問(記述式)合格点/70点
※資格認定試験は教室受験か在宅受験、希望選択できます。
6日間講座コース
(曜日指定可)(個人指導可)
午前コース/AM10:30~13:30(本講座6日間・1日3時間)
午後コース/PМ14:30~17:30(本講座6日間・1日3時間)
・テキスト2冊使用
・7日目受験/90分・100問(記述式)合格点/70点
※資格認定試験は教室受験です。
※受講/開催日時を確認(電話・FAX申込)
※受講料(総費用)/88.000円(認定証郵送費含む)
※受講の申し込みはお電話かファッツクスでお受けしています。

電話/03-6425-7330
FAX/03-642-7331


会場の場所
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遠方の方、乳幼児の子育て中の方、お仕事をお持ちの方、治療中の方、その他事情があって教室まで通学できない方、
在宅コースをご利用ください。


在宅受講

・テキスト+DVD受講(試験提出期限4ヶ月)
・テキスト2冊/DVD12枚(1枚約90分)
・問題100問(記述式)/合格点・70点
・在宅受験/試験用紙は郵送
※受講料(総費用)/88,000円(認定証郵送費含む)
※受講/随時(電話・FA✕申込)

在宅受講の教材

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遠方であっても講師との対面授業をお望みの方にはオンライン講座をおすすめします。


オンライン受講

・テキスト+スカイプ受講(全6回/1回約180分)
・テキスト2冊
・問題100問(記述式)/合格点・70点
・在宅受験/試験用紙は郵送
※受講料(総費用)/8,8000円(認定証郵送費含む)
※受講/随時(申込は電話・FAXで)





あなたやお子様に幸運と幸福をもたらす
「子育て心理カウンセラー講座」の受講料はすべて同一料金です。



子育て心理カウンセラー
養成講座カリキュラム

講座1/子育ての基礎知識 (在宅講座はDVD1・2)

子育ては後戻りも、引き返すこともできません。
母と子がともに不幸になるから失敗は許されず、成功させなければなりません。
子育ての基礎(子どもの脳・脳機能の守りなど)に関する知恵や英知は、
わが子の健やかな成長と発達を容易に促せるので母親自身を楽にします。
子育て中の親にアドバイスする関係者にも必修です。
特に2020年から始まる大学入試制度の大変換にともなう評価基準が求める
「思考力、判断力、表現力の基盤づくり」に不可欠の知識です。

・内容の一部
子育ての目的、子育ての原則、脳の成長と発達の原則。
脳機能の成長プログラム、強化の原則、言葉の力/ほか重要な情報が満載。



講座2/子育ての基本(在宅講座はDVD3・4)

十数年に及ぶ子育てを成功させるには「信頼できる、根拠のある指針・羅針盤」
が必要です。
ここでは、1981年にノーベル賞を受賞した3人の科学者の教示を中心に、
日本に古くから伝わる「子育ての黄金律」などを収録しています。
わが子を健やかに、そして優れた若者に育てるために不可欠な
「脳・脳機能のメカニズムを育み、高める」基本知識が学べます。
さらに2020年度から始まる新入試基準を楽にクリアーする思考力や学力、
生きる力などを備えさせる知識が満載です。

・内容の一部
子育ての指針、全ての基盤、脳・脳機能の仕組み、子育ての黄金律、
学力や思考力、生きる力の基盤づくり/ほか




講座3/子育てのリスクと軽減の要点(在宅講座はDVD5・6)


やってはいけないことをして失敗すると、親と子の一生を不幸にするリスクがあります。
成功と失敗の差は日々のわずかな育て方の差なのです。
特に、親の言葉や言動は子どもの脳・脳機能に深刻な影響を与えます。
親と子がともに幸せになるために、あるいは子どもの脳・脳機能を守り育むために
「必ずしなければならないこと」があります。
「逆に絶対にやってはいけないこと」があります。
さらに「絶対に使ってはいけない言葉、逆に必ず使うべき言葉」、
「万能の言葉」など子育てに必須の知識も収録しています。
実際の事例から、現代の科学者や研究者たちの警鐘など、専門的知識も学べます
子どもをおかしくするリスクを軽減したり、好転させる力になります。
内容の一部
子どもを変にするリスクの主因、命のリスク、心的病気のリスクと軽減の要点。
子どもの防犯/ほか



講座4/0〜3歳期の要点 (在宅講座はDVD7・8)

子育ての基本(5段階)の中でも、最も重要なのが0〜3歳期の育て方です。
多くの科学者や研究者が、この時期の育て方で子どもの一生が決まると教示しています。
例えば健やかな心、学力、思考力、生きる力や能力、個性の基盤なども、
この時期の脳・脳機能の守り方、育み方で決まると教示しています。
特に、この時期に親が与えるべき「3テーマ」が不足していると、
この後さまざまな悪影響がでて、母と子がともに長く苦悩することになるというのです。
重要なのが「母親の愛情や優しさ」ですが、この意味をほとんどの親は知りません

だからほとんど与えていません。
また与えていたとしても、とても足りないケースばかりです。
これが「子育ての最初のつまづき」になり、子どもが変に成長する主因の一つなのです。
母親だけでなく、子どもに関わるすべてのプロ必須の知識です。 

内容の一部
3つ子の魂百まで、母の力、脳・脳機能の守りと育みかた、科学者や研究者の教示、
この時期必須の3つのテーマ/ほか 


講座5/4〜6歳、7〜9歳期の要点 (在宅講座はDVD9・10)


わが子を健やかな精神と優れた能力を兼ね備えた若者に育てるためには、
4〜6歳、7〜9歳の育て方もとても大切です。
特に、この時期のメインテーマ「躾」にこめられた重要なキーワードを知ることです。
この時期の育てかたが良くないと「コミュニケーション障害」や「やる気不足」
「思考力や判断力欠如」「生きる力不足」の子どもになってしまいます。
逆に、この時期の育て方が良いと「生きる力、優れた学力」 「健やかな思考力」
 「適切な判断力」 「優れた表現力」を備えた子どもに成長させることができます。
この時期に必須となる専門的知識が満載です。

・内容の一部
4〜6歳期の「6つ子の躾け」、脳・脳機能の基盤づくりほか
7〜9歳期の「9つ子の言と文」、健やかな性格、優れた知能や学力。
秀でた思考力や個性、成功する力づくり/ほか



講座6/10〜12歳、13〜15歳期の要点
(在宅講座はDVD11・12)

子育てには、各々の時期だけの重要な個別のテーマがあります。
10~12歳期の大切なテーマは、親&大人との会話の質量です。
正の会話を通じて察知力や思考力が高まり、好奇心や創造力がふくらみ、
やる気がでてくるのです。
会話の少ない子は人間関係力が弱く、推察力や察知力なども脆弱になりやすい。
さらに対応力も不足し、意欲の低下や成績不振になりやすいので要注意です。

思春期中期となる15歳前後は子育ての総仕上げ期です。
15年間の育て方の善し悪しが、さまざまな現象として現れます。
将来の幸・不幸の分岐点になりやすい時期です。
この思春期の対応を間違えると禍いや不幸の風が吹き始めます。
子育てを修正・補強する最後のチャンスです。
このとき脳・脳機能の知識がないと好転させることができません。
思春期の子の親や子どもの関係者には必須の知識です。
・内容の一部
10〜12歳期の要点「12の理」、直観反応期、自殺の出現/ほか。
13〜15歳期の要点「15の未来」、心身の変換期、不安定期。
親が変わらなければならない/ほか。


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7日目に直前対策と資格認定試験
(在宅は添削問題4回+在宅受験)


出題傾向と解答の要点など合格のための対策講義(約60分)を行います。
この講義を受講すると98%が1発合格しています。
その後に試験です。
(在宅受験の方は合格まで再試験です、ご安心下さい)
試験は100問記述式。時間は90分、
とにかく書く量が多いので直前対策のチェックが鍵です。
70点以上で合格。
テキスト・ノートを閲覧可だから絶対に忘れないこと。

合格者には当日、認定書と身分証を作成・発行します。


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取得できる資格は3つです。

子育て心理カウンセラー
自分の子育てや無料で行う子育てアドバイス、カウンセリングなら、この資格で十分対応できます。

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子育て心理上級カウンセラー
自分で教室や相談室を開設したり、有料で子育てアドバイス、カウンセリングを行う場合は、この資格が必要になります。
※この講座を受けるには「子育て心理カウンセラー」の資格取得が必要です。
詳細は資料をご請求ください。
無料でお送りします。

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JCCA認定 子育て心理講師
自分で教室や相談室を開設したり、有料で子育ての講演やセミナーを行う場合は、この資格が必要になります。
※この講座を受けるには「子育て心理カウンセラー」の資格取得が必要です。
詳細は資料をご請求ください。
無料でお送りします。

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